後遺障害該当なし事例 - 交通事故弁護士なら大阪のクオレ法律事務所

後遺障害該当なし事例

■対象者 40代男性

■後遺障害等級 なし

■過失割合 0:10

■解決方法 示談交渉

■保険会社の提示額 600,610円

■示談金額 809,550円(208,940円の増額)

■事故の概要

赤信号停止中の自動車(当方)対軽自動車の追突事故

■解決のポイント

依頼者はいわゆるむち打ちと腰椎の捻挫を負った。
約6か月間、整形外科に通院
後遺障害に関しては、神経学的検査でも陽性はなく、自覚症状のみであったので、14級は認定されなかった。
通院慰謝料に関しては裁判基準で示談した。
弁護士費用補償特約を利用した。

本件のように等級がつかなくても増額することがあります。

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