高齢女性の死亡事故 - 交通事故弁護士なら大阪のクオレ法律事務所

高齢女性の死亡事故

■対象者 80代性

■後遺障害等級 なし(死亡)

■過失割合 15:85

■解決方法 訴訟

■保険会社の提示額 17,968,489円

■示談金額 28,500,000円(10,531,511円の増額)

■事故の概要

被害者が交差点内を面前の青信号に従って横断を開始したが、交差点内を斜めに横断したため交差点を右折してきた自動車にはねられたもの

■解決のポイント

事故態様について当事者の言い分が食い違っていたため、過失割合が争点となり、示談交渉では折り合いがつかず、訴訟提起することになった。

 

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